「ピラセタム口コミ」

ピラセタムはスマドラ人気No.1商品です。

その口コミを載せますので参考にしてください。
もちろん個人差はあります。

やはりコリント一緒に摂取したほうが良さそうです。
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口コミ

服用をはじめて1週間ほどたっての感想です。
私の場合、服用量はピラセタム単体で1日1回、1or2粒で様子を見ています。劇的な変化・体験めいたものはありませんが、個人的には《落ち着き感》のようなものは感じます。「気づいたら集中していた」といった感じでしょうか。(裏を返せば、それまで自分では深い集中状態だと思っていたのが実は浅かったということに気づいたという感じ)副作用もこの服用量ではありません。今後は単体で3粒に挑戦!?やコリンとの併用を考え、自分の体に合った服用量・併用方法を探っていく予定です。資格試験の勉強の一助になればと思い使用させていただきます。


雑念が無くなる感じで、頭の中がスッキリします。
急かされている感じもなく、落ち着けます。

ひとつの作業に集中できますし、「ちょっと疲れたから気分転換」とか「今日はこの辺で止めよう」とか思わないです。


1日1回半錠を数日間試しました。
個人的には頭がシャッキリしたり覚醒すような感覚はありませんでした。
その代わり、異様な落ち着きというか雑念が入って来ないので、結果的に集中できるような気がします。
あまりの落ち着きの為そのまま寝に入る事もありました。
勉強してても音楽を聞いていてもそれだけに心を持ってこさせる事ができるので、成果してはアリでした。
ただ、その効果のあまり外音や周りの状況に気づかなくなる事もあるので、仕事中や車の運転はもっての他でかなり危険です。
私は1日半錠を翌日が休みの日に限定することにしました。


先日同じ薬をお試しのつもりで60錠だけ買いましたが、効いてるような気がしたのでリピートしました。
今回購入した分を飲みきってから、これからも続けるか決めたいと思います。


映画のリミットレスの様な効果は見られませんが笑

他のレビューと同じ様に落ち着いて仕事をできるようになりました。

このまま飲み続けて効果を期待したいです。


私はFPSと言うジャンルのオンライン対戦ゲーム(銃の打ち合い)をプレイしてます。
34歳ですが服用前は地形を覚えたりするのが遅く、状況判断の遅れで味方に怒られる事が多かったです。
服用してからは立場が逆のケースが目立ち、むしろ他人のミスでイラついてる自分に驚き。
目の前の敵にだけしか集中できなかったのが、
味方の配置、敵の位置の予測や特定などがスムーズにできそのゲームを全体的に集中できるようになった。
ただしこのゲーム自体がスポーツなどと同じく反復練習が大事な世界ですので基本的にやる気の問題だとは思います。


ピタセラムは別名ヌートロピルとも呼ばれ、アルコール中毒者やアルコール依存症者の治療のほかに、認知症、アルツハイマー型認知症の治療もしくは進行を遅らせるために本来は使用されるお薬で、さまざまな機能回復を促進するお薬でもあるそうです。

また、LD(学習障害)の失読症(ディスレクシア)系の障害にも有効、特に子供の頃から投与すると、読み書きの速度や正確性が高まることに加えて、記憶および言語学習能力も高めることが期待できるそうです。

私も服薬しましたが、服薬中は記憶が残りやすくなり、記憶したことを忘れにくくなりました。

また、ヒデルギンと一緒に服薬すると効果がアップし、より一層情報を記憶しやすくなり、忘れにくくなりました。


8箱買って、漸増し朝・昼2錠ずつ(=一週間でひと箱)使ってみました。
文献で見るピラセタムの一般的な症状(認知的能力の向上、視界がクリアになる)などの症状は改善しませんでしたが、他人と話す(お店の店員さんと話す)などのシチュエーションでうつ病特有の「制止」がおこらず、楽しく話ができるようになってきました。本当は8箱でやめるつもりだったけど、もう少しリピ買いしてみようかなと思っています。コリンとパントテン酸も忘れずに。私は、一度の服用でピラセタム2錠、コリン500mg2錠、パントテン酸250mg2錠を飲むようにしています。


以前購入してのリピ4箱追加です。
1週間ほど試行錯誤してみて、平時は以下のレシピでひとまず継続中です。

朝昼夜:ピラセタム400mg、レシチン約200mg、DHCのDHA1錠
朝夜:+パントテン酸500mg
夜:+DHCのマルチビタミン1錠

併用するサプリメントは、合間に豆乳やコーヒーなど飲んでいますのと、食事が豆や魚など和食メインのため、適宜増減します。

コリンが届き次第、レシチンサプリは外してコリンに差し替え、飲食からの摂取のみに切り替えます。


だいたい5~6時間すると「切れる」のか、眠気が強くなります。朝昼は仕事で、夜は資格試験の勉強で服用する感じで、非服用日に比べて夜はぐっすり眠ります。

休日は服用を控えて脳を休ませるようにしてますが、クスリが「決まってる」ような劇的な変化ではありません。どちらかと言えば眠気が来たときに、「アレのおかげで脳が疲れとるんやろなー」と感じます(笑)

したがって自分に関しては、睡眠時と活動時のメリハリが付きます。

朝6時始業前の服用だと昼前にガス欠したため、朝休憩に入る7時半頃の服用にしました。休憩終了の9時に良い感じにエンジンが掛かっており、昼休憩まで持ちます。

昼休憩に次を服用し、13時半から終業の18時まで走れます。残業になったとき、うっかり薬の持参を忘れたら脳がグダグダです。ヤル気はあっても眠気でアタマが付いて来てくれない(笑)

脳が元気なら夜は服用しないこともありますが、非服用時に勉強しますと、多少時間が遅くなっても参考書を取り落として居眠りするようなことはない一方、朝昼夜とフルで服用した日は23時過ぎにガクンと来ます。

また、ピラセタムを稼働させるための栄養素を切らせたら、眠気が来やすいように感じます。大豆系や野菜をモリモリ摂取した日は元気いっぱいですね。

効き目は人によるでしょうが、脳のロングランが必要な日は、薬効と栄養素を「切らせ」ないように留意したら良いのでは無いかと思います。


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